肩コリ、頭痛、手首の怠さ

ストレッチと運動


眼球体操は頭痛の軽減につながります。眼を大きく見開いたり強く閉じたりを繰り返し次に眼球を上下左右を対角線上に動かす。
両腕ブンブン回し特に肘が回っている事に意識をし左右交互に回すと特に呼吸が楽で有酸素運動しやすいです。
パソコン作業を始める時にタイマーを必ず50分で鳴るように付け集中力によって40分で休憩にするなど臨機応変で変えていくことも重要です。
2日パソコン作業をした後は全くパソコンをしない日を1日作り休憩をする。休憩日はスポーツをしたり散歩など日にあたりながら運動することを心がける。
パソコン作業中の手首対策として3分に1度手首を振るストレッチをすること。合唱の指揮をやってるかのような腕の動きを入力作業がない間しておく。また角度を変えていろんな作業のしかったができるように工夫する。
パソコンはなるべく窓の側に設置し思考時間はパソコンから視線を外し窓の外の遠くの景色を見るように工夫する。遠くを見ることで脳のスットレッチになる。

 

肩コリ、頭痛、手首の怠さ


作業を始めるとついつい夢中で長時間になってしまいます。時々身体を動かしたり伸びやストレッチをしますが、身体を動かしていると作業時間に支障が出るのでついパソコン作業うぃ優先してしまいます。
続けて1時間半経つと疲れを感じたり頭痛やめまいがある時もあり、中断して運転した方がと思いますが作業が遅れることが気になりやめられません。なかば自分でも中毒のような依存性のような自己コントロール出来ていないと思います。それでも頭の中をグルグル回っている感覚ながら作業能率も悪くなっています。1年前はそれでも10分休めば大体集中力も復活できたいましたが、最近は40分もしないうちに集中力低下を自覚しました。合わせて頭痛も出現し能率低下気味です。また手首の怠さは腱鞘炎かと思いますが、特に右利きの為右手がひどく食事の箸も持てない日もありました。パソコンの打ち方が悪いのかクッション置いたり角度を変えてもイマイチ正解にたどり着いていません。

 

 

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